今年も4月29日より、公園の営業がはじまりました。
現在、開園に合わせ、平成26年度企画展「園内の薬草とたべられる植物」が開催中です。展示物を入れ替えながら、9月末まで開催する予定ですので、ぜひご来園ください。
開園時間は9時~17時で、入園は16時30分までです。
なお今年度から一般料金が310円から320円に変更となっておりますのでご了承願います。
2014年5月2日金曜日
2014年2月17日月曜日
2月18日標津湿原調査報告会中止のお知らせ
2014年2月18日(火)14時30分から予定しておりました、天然記念物標津湿原保全対策調査報告会は、天候不良により講師陣の来町が困難となったため、中止となりました。
なお、今後の開催の見通しにつきましては、現在のところ未定です。
なお、今後の開催の見通しにつきましては、現在のところ未定です。
2013年11月27日水曜日
2013年度の夏期営業期間が終了しました
2013年度の夏期営業期間は、11月23日にて終了いたしました。
次の営業開始は、2014年4月29日からとなります。
なお、冬期間も平日はビジターセンター見学は可能です。見学ご希望の方は、公園事務所までお声がけをお願いいたします。
また、今後積雪期間に園内をスノーシュー等のフィールドとして活用される場合は、無料でご利用可能ですので、ご利用ご希望の方は公園事務所までお申し込み下さい。
次の営業開始は、2014年4月29日からとなります。
なお、冬期間も平日はビジターセンター見学は可能です。見学ご希望の方は、公園事務所までお声がけをお願いいたします。
また、今後積雪期間に園内をスノーシュー等のフィールドとして活用される場合は、無料でご利用可能ですので、ご利用ご希望の方は公園事務所までお申し込み下さい。
2013年9月10日火曜日
カヌー等、縄文まつり体験メニュー予約受付中!
しべつ縄文まつり2013開催に伴い、9月21日(土)~23日(月)の3日間に行なわれる、カヌー体験、園内フットパスツアーの参加者受付中です。
カヌー体験は各日とも9:00~、10:30~、13:00~、14:30~の計4回で、一般1,000円、小中学生500円のお祭り料金での体験となっております。空き状況により当日の参加も可能ですが、確実に参加を希望される場合は、事前予約をお勧めします。
園内フットパスツアーは、各日共9:30~の1回で、参加は無料です。こちらは事前の予約をお願いします。
この他、9月22日(日)の本祭の日に行なわれる、旧標津線路跡フットパスツアーの参加者も募集中です。旧川北駅から、ポー川公園までの延長9.2kmの線路跡地を歩きます。8:45集合、9:00出発です。川北までの帰路は、縄文まつり連絡バスをご利用いただけます。こちらも事前にお申し込み下さい。
カヌー体験は各日とも9:00~、10:30~、13:00~、14:30~の計4回で、一般1,000円、小中学生500円のお祭り料金での体験となっております。空き状況により当日の参加も可能ですが、確実に参加を希望される場合は、事前予約をお勧めします。
園内フットパスツアーは、各日共9:30~の1回で、参加は無料です。こちらは事前の予約をお願いします。
この他、9月22日(日)の本祭の日に行なわれる、旧標津線路跡フットパスツアーの参加者も募集中です。旧川北駅から、ポー川公園までの延長9.2kmの線路跡地を歩きます。8:45集合、9:00出発です。川北までの帰路は、縄文まつり連絡バスをご利用いただけます。こちらも事前にお申し込み下さい。
2013年9月8日日曜日
標津湿原講座『「コケ」の世界のふしぎを探る』のご案内
9月12日(木)18時~19時に、標津町生涯学習センターあすぱるにて、「コケ」の世界のふしぎを探るをテーマとした講座を開催します。講師は国立科学博物館植物研究部グループ長の樋口正信先生です。
普段馴染みの薄い「コケ」の世界を、樋口先生をナビゲーターに覗いて見ませんか?
普段馴染みの薄い「コケ」の世界を、樋口先生をナビゲーターに覗いて見ませんか?
2013年9月6日金曜日
しべつ縄文まつり2013開催!!
9月22日(日)10時~14時に、しべつ縄文まつり2013が開催されます。今年は縄文石蒸し料理として、標津の海の幸、山の幸を縄文流に食べる体験料理が実施されます。また旧標津線路跡を歩くフットパスツアーも実施されますので、ぜひご参加下さい。
またまつり期間は21日(土)~23日(月)の3日間あり、期間中は入園が無料となるほか、歴史遺産巡礼ラリーや、カヌー体験、園内フットパスツアーが毎日開催されます。
さらに21日(土)13時30分からは、標津町生涯学習センターあすぱるを会場に、現在ポー川公園で公開中の「標津番屋屏風」をアイヌ文化の視点から読み解く、「アイヌ風俗絵としてみた標津番屋屏風」をテーマとした講演会も開催されます。講師は北海道大学アイヌ・先住民研究センター教授の佐々木利和先生です。
そしてこの縄文まつりに合わせ、ポー川公園内では、標津番屋屏風に次ぐ大変貴重な資料の展示も始まります。秋の行楽先として、ぜひこの機会に標津に足を運んでみませんか?
2013年8月21日水曜日
標津番屋屏風特別展「知られざる幕末会津藩北辺防衛の歴史」の開催について
歴史的価値ある屏風の原画が、9月1日~10月6日の約一ヶ月間、標津町内で展示公開されます。北海道初の公開となりますので、ぜひご鑑賞ください。
9月1日~3日は標津町生涯学習センターあすぱるで、9月4日~10月6日はポー川史跡自然公園で展示されます。
また、公開初日の9月1日(日)13時30分からは、標津町生涯学習センターあすぱるを会場に、公開記念事業として、「標津番屋屏風を彩る人々とその時代」をテーマとしたシンポジウムも開催されます。こちらもぜひご参加下さい。
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